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取扱保険 INSURANCE取扱保険 INSURANCE

個人用火災総合保険個人用火災総合保険

それぞれの契約プランで「建物と家財」、「建物のみ」、「家財のみ」が選べます。

「損害保険金」補償内容

ご希望の補償範囲に応じて6つの契約プランをご用意しました。

「損害保険金」補償内容「損害保険金」補償内容

「補償されません」の場合、次のような事故で保険金を受け取ることができません。

  • 水災事故事例集中豪雨で自宅が床上浸水した。お支払保険金例 152.7万円水災事故事例集中豪雨で自宅が床上浸水した。お支払保険金例 152.7万円
  • 盗難による盗取・損傷・汚損事故事例泥棒が入って窓ガラス、ドアが破損した。お支払保険金例 91.9万円盗難による盗取・損傷・汚損事故事例泥棒が入って窓ガラス、ドアが破損した。お支払保険金例 91.9万円
  • 不足かつ突発的な事故(破損・汚損など)事故事例物を運んでいるときにバランスを崩し、ドアに当たり、ドアが破損した。お支払保険金例 26.9万円不足かつ突発的な事故(破損・汚損など)事故事例物を運んでいるときにバランスを崩し、ドアに当たり、ドアが破損した。お支払保険金例 26.9万円

※これらは事例であり、実際の事故によってお支払保険金の額は異なります。

全プラン共通で自動的にセット「費用保険金」補償内容全プラン共通で自動的にセット「費用保険金」補償内容

  • 地震火災費用保険金

    地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災で建物が半焼以上、または保険の対象である家財が全焼した場合は、保険金額の5%をお支払いします。

  • 残存物取片づけ費用

    損害保険金が支払われる場合に損害を受けた保険の対象物の取片づけに必要な費用をお支払いします。

  • 水道管修理費用保険金

    専用水道管が凍結によって損壊を受け、これを修理する場合の費用をお支払いします。(ただし、パッキングのみに生じた損壊やマンションなどの共用部分の専用水道管にかかわる修理費用は含みません。)保険の対象に建物が含まれる場合のみ補償します。

臨時費用保険金損害保険金にプラスしてお支払いします。支払割合・限度額を5つから選べます損害保険金 × 30%限度額300万円損害保険金 × 30%限度額100万円損害保険金 × 20%限度額100万円損害保険金 × 10%限度額100万円臨時費用保険金なし臨時費用保険金損害保険金にプラスしてお支払いします。支払割合・限度額を5つから選べます損害保険金 × 30%限度額300万円損害保険金 × 30%限度額100万円損害保険金 × 20%限度額100万円損害保険金 × 10%限度額100万円臨時費用保険金なし

※臨時費用保険金限定特約をセットされた場合は、火災、落雷、破裂・爆発で損害保険金が支払われる場合のみとなります。

損害防止費用

火災、落雷、破裂または爆発による損害の発生または拡大の防止のために必要または有益な消火活動による費用を支出した場合
に、その損害防止費用をお支払いします。

さらにさらに

THE すまいの保険には原則付帯されます。ご希望により外すこともできます。THE すまいの保険には原則付帯されます。ご希望により外すこともできます。

地震保険

地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災・損壊・埋没・流失が 生じた場合に保険金をお支払いします。

自己負担額とは

上記の補償(費用保険金は除きます。)に対する損害では、下記の算式によって損害保険金をお支払いします。ただし、保険金額が上限
となります。

損害額 - 自己負担額=損害保険金

※1つのご契約で、建物と家財をご契約されている場合、上記の自己負担額は、建物と家財それぞれの損害額に対して適用さ

※保険の対象が建物で、全焼等により建物を復旧できない場合または建物の損害の額が協定再調達価額に達した場合は、自己負担額を差し引かず、協定再調達価額に達した場合は、自己負担額を差し引かず、協定再調達価額を損害保険金としてお支払いします。ただし、主契約の保険金額を限度とします。

(注)保険の対象が建物の場合にかぎります。

自己負担額0円を選択した場合のご注意

自己負担額0円を選択した場合でも不測かつ突発的な事故(破損・汚損など)の自己負担額は1万円となります。

家財を保険の対象とした場合のご注意

1.お申し込みの際にご申告いただかなければ、補償されないものがあります。
貴金属、宝玉および宝石ならびに書画、骨董、彫刻物その他の美術品で、1個または1組の価額が30万円を超えるもの(以下「貴金属・宝石等」といいます。)や、稿本や設計書などは、お申込み時にご申告いただき、保険証券に明記されなければ補償されません。
またこれらのものは、明記物件といい、損害額の算出は時価額を基準とします。
2.明記し忘れた貴金属・宝石等の取扱い
貴金属、宝石等を保険証券に明記し忘れた場合であっても、保険期間を通じて1回の事故にかぎり、これを保険の対象に含むものとします。この場合、損害の額が1個または1組ごとに30万円を超えるときは、その損害の額を30万円とみなします。ただし、1回の事故につき、300万円または保険の対象である家財の保険金額のいずれか低い額を限度とします。
3.盗難情報限度額(損害額を限度に以下のとおりお支払いします。)
  • ・明記物件の盗難の場合は、1回の事故につき、1個または1組ごとに100万円または家財の保険金額のいずれか低い額を限度とします。
  • ・上記にかかわらず、通貨等、預貯金証書等の盗難の場合は、1回の事故につき、1敷地内ごとに、下表の金額を限度として、損害額を お支払いします。
  控除対象額
通貨、印紙、切手、
乗車券等の盗難
20万円
預貯金証書の盗難 200万円または家財の
保険金額のいずれか低い額

このページは概要を説明したものです。
詳しい内容については、取扱代理店でお問い合わせください。